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お名前:ボス:中西 俊之
性別:男性
生年月日:1971年04月19日
出身地:京都府
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ビジネスラリアートの代表です

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うちへおいで

今朝、移動中にTVを見ていたら

こんな番組がやっていた


きちんと見れてなかったので、詳しくはわからないが

どうも、がんを患い、治療している人たちが

きちんと働けなかったり治療ができてなかったりする

といった現状をやっていた


たぶん、大病を患ったことがないので

患者の気持ちが分からないのだとは思うが

ちょっとひどすぎたな


確かに業務に支障が出るかもしれないが

そもそもろんが間違っている

共に仕事をしていた仲間が苦しんでる時こそ

助けるのがふつう

それを、職場復帰できなかったり

きちんと治療を受けれなかったり

そういった企業は残念だな


自分もちいさいとき病気をし

周りの人に助けてもらった

ステロイド漬けにされていたので

ずっとだるかったりしたせいで

確かに、バッシングも受けた

けど、多くの人が助けてくれたおかげで

今は元気に仕事もバイクもできている


現在、何人か癌で苦しんでる友もいるので

気持ちはわかる


理不尽な環境で頑張るぐらいなら

うちへおいで

うちはがんばる人は大歓迎する

少々のことはどうでもいい

要は、共に頑張れるかだ


癌で苦しんでいる人たち

頑張ってください

応援します








データの整理をしていたら、懐かしい写真が

初めて筑波を走った時です

この後こけちゃって

前淳あせってたなぁ(笑)

SHOEIさんにもタイチさんにもご迷惑おかけしました

病気をしていたときは、こんなことできるとは思ってもなかった

病気になんか負けちゃあかんですよ

きっと道は開ける

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投稿日時: 2015/03/13 16:37:00 投稿者:【 ボス:中西 俊之 】
カテゴリ: 社長日記:今思うこと   コメント( 0 ) 

ダカールラリー

今年も、ダカールラリーがもうすぐ始まる

ご存知の方も多いと思うが

世界一過酷なラリーと呼ばれるものである


実は、このラリーに友人が出場している

HINOのトラックをかっ飛ばす親子がいて

その息子が親友である


年も近いということもあって仲良くさせてもらっている


今朝、BSだったと思うけど

TVをつけたらダカールの番組がやっていて

今年も来たねぇと、TVをみながら一人わくわくしていた


ロードレースがそもそも好きだったので

ラリーとは無縁だったが

照さん(息子)と縁ができ

ラリーも好きになった(笑)



この写真は、2006年のリスボンスタートのとき

の車検の様子です

このクラスになると車検も大変で

何から何まで迫力があった

この年は、スタートだけ応援にいったのだが

また、スタートがすごかった


町あげてレースをするイベントは初めてで

世界のすごさを思い知らされた


はっきり覚えてるが

世界を意識して、IPOもしたいと思ったのはこのときだ


勝負の年に、年始早々ダカールを見れたことはよかった


あの時を思い出して、かっ飛ばそう!


鈴鹿ももちろんだが、ダカールも死ぬまでには走りたい

世界一とついてやらないわけにはいかんだろう(笑)

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投稿日時: 2015/01/03 17:02:00 投稿者:【 ボス:中西 俊之 】
カテゴリ: 社長日記:今思うこと   コメント( 0 ) 

国の財政

前から、よく思っていたのだが

我が国の財政のことを国民は真剣に考えたほうがいいと思う

 

企業批判や、労働条件等の権利主張ばかりしていては

間違えなく滅びる

 

先輩のFBの記事データからみると

昭和60年 税収 約38兆 に対して 歳出総額 約53兆 

平成2年  税収 約60兆 に対して 歳出総額 約69兆

平成23年 税収 約44兆 に対して 歳出総額 約94兆

 

この数字を見れば、小学生でもどうなってるかわかる

企業に置き換えて考えれば、債務超過どころの騒ぎではない

もちろん、経営陣は後退の状態である

 

これを、なんとかするには、歳出を削減して、税収を増やすしかない

一概には言えないが、どう見ても、予算(歳出)を減らす方向でもなく

税収を増やす方向に動いているような気配がない

 

俺ならこうする

まず、予算をさらに大幅に削減する(細かい項目をいうとかなりかかるので大筋だけ)

そして、税収を増やすために、企業の収益をあげれる仕組みを根本的に見直し

海外からも高所得者および大手の企業誘致を行う

たぶん、普通はそうするのではないかと思うが・・・・

 

しかし、何を考えてるのか

高額所得者の税率を上げたり、今だ法人税率が高いままま

 

これでは、優秀な企業や高所得者は日本から離れていく

なんでこんなことが分からないんだろう?

自分にさえ、海外に本社拠点をうつせだの居住も移せだの

話がいっぱいくる

 

確かに、弱者に対する保護策は必要だが

やり方が間違っている

 

気持ちはわかるが、ド真剣に考えたほうがいいんじゃないかな

 

銀座のバンクSHOPに置いてあった

さすがだね、孫さん

どんどんトライして、拡大していっている

孫さんに文句を言う人がいるとしたら

勝ってから、言ってほしいものだね

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投稿日時: 2014/07/05 14:38:00 投稿者:【 ボス:中西 俊之 】
カテゴリ: 社長日記:今思うこと   コメント( 0 ) 

1000兆円を超す

日本の借金が、1000兆を超えた


財務省が3ヶ月に一度、国債や短期の借り入れなどを合わせた国の借金の総額を発表している


それによると、今年6月末の時点の国の借金の総額は、昨年度末から3か月間でおよそ17兆円増えて、1008兆6281億円となり、初めて1000兆円を超えた。

これは、本当にまずい事実である

また、来年3月末にはさらに増えて、1107兆円に達する予測も出ているぐらいである

なぜ?マスコミはここをもっと取り上げないのだろう?

本当にこの意味がわかっているのだろうか?

分かっていな人の方が多いような気がする。


たとえば、この事実をもとに、国民一人の借金がいくらかというと
792万円である

一般の人が抱えられる額ではない


企業でいえば、倒産前の状態と同じである


本当にまずい


今、このような状態を何とかするためには

①国の収益構造を改善する

②ロスを最小限にし、MAXまでスリム化する

しかないと思う

ただ、それをしようと思うと

①に関しては

単純に、増税とかではなく

企業が多く納税できるような体質になるよう
国自身が援護する必要があると思う

高度経済成長の時代のような雰囲気と仕組み図くりが必要だ

②に関しては

既得権益の排除と、無駄な税金の支出を止めるしかない


1分1秒でも早くその体制を作るべきだ


先日、テレビで、ワタミの前社長の渡邊さんが言っていたが

働くことの意味をSTAFFに伝えてる

24時間考え抜くぐらい、仕事に没頭しないといけないと

教えてると言われてた


ある、マスコミは、そこの一部を取り上げて

ブラック企業だのと言っていたが

きちんと意図をメディアを通して伝えるべきだ


ユニクロの柳井さんもそう

一部の人がうだうだ言っていることを取り上げて

この日本を何とかしようとしているところを

全く取り上げない



こういう企業家たちが日本を見放したら

本当に日本は終わるよ


若い世代含め

本当に現実を知ってほしい

目先の楽しさに逃げてたら

本当に苦しい時が来るよ




 

STAFFからの差し入れ

本当にいいSTAFFスタッフに恵まれている

今のSTAFFは、言ってることを理解しようとしてしてくれてる

STAFFに明るい未来が来るよう

我々は頑張る!
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投稿日時: 2013/08/10 17:49:36 投稿者:【 ボス:中西 俊之 】
カテゴリ: 社長日記:今思うこと   コメント( 0 ) 

日本人の誇り

半沢直樹

最近はまっているTV番組だ

周りの人も結構見ているみたいで、かなり人気があるみたい

TVはほとんど見ることがないが、これだけは見続けようと思ってる(笑)

 

実は、今、もうひとつはまっている番組がある

”官僚たちの夏”だ

 

これは、少し前(かなり前かな?)にやっていた番組で

当時、時間的に見ることができなかったのと

TV番組が終わりかけにこういう番組があることを知ったので

TVでは見れなかったが

後から、DVDで見ようと思い買い置きしていた

 

購入はしたものの、なかなか見る時間がなかったので、

ほったらかしだったが、ちょうど時間があるので、

この際見ようと思い見始めた

 

見始めてみると、これがまた良い番組だ

戦後、高度成長を成し遂げた日本の背景を番組にしていて

先輩たちが苦労をして今の日本を作ってくれたことがよくわかる

(俺はやっぱりこの時代に生まれたかった:笑)

 

いくつも心に響いた言葉があるが、一つ良い言葉が

”日本は豊かになったが、日本人としての誇りを失って来たのではないか”と・・・

 

この言葉を聞いて、一経営者として、痛感した

 

創業まなしの頃は、一心不乱に頑張ってきたが

少し良くなると、その時の思いや努力がなくなり

意味のわからない要求が先行した

 

確かに、安定し、自由を手にすることは良いことだが

はたして本当にそうなのだろうか?

何のために仕事をしているか

分からなくなってしまうことも多々あった

 

今の日本も同じような気がする

いろんなものを失い始めてるとこではないだろうか

日本人の誇りを取り戻し、もう一度、復活を成し遂げないといけないと思う

 

 

是非、僕たちの世代より若い人たちは見てほしいと思う

今の暮らしは、どうやってできたか

また、これを後世に残していくためには

今、どうしないといけないのか

日本人の誇りを取り戻したい

 

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投稿日時: 2013/07/17 11:23:25 投稿者:【 ボス:中西 俊之 】
カテゴリ: 社長日記:今思うこと   コメント( 2 ) 

グローバル人材

初心に帰って、基本的な定義を見直そうと思う

まず、ひとつ目がグローバル人材とは何ぞや?ということ


いろいろ調べて再認識ができた

ことばから、グローバル人材とは、単に世界で活躍できる人材かと
認識していたが、単純にそういうことではなかった


グローバル人材とは

「未知の世界、時に非常に厳しい環境に、
『面白そうだ』『やってみたい』という気持ちで、
積極的に飛び込んでいく前向きな気持ち、姿勢・行動力を持っていること。

そして、入社後に一皮、二皮剥けるため、
『最後までやり抜く』『タフネスさ』があること。
しっかりと自分の頭で考え、課題を解決しようとすること。」

(厚生労働省、第9回雇用政策研究会資料。2012年7月23日)


なるほど、

要するに、

1.未知の世界に飛び込める行動力
2.最後までやり抜くタフネスさ
3.自分の頭で考え、課題を解決する能力

(ブログ記事から抜粋)

ということだ


また、あるブログの記事にはこういうことも書いてあった

未知の世界に飛び込むには

まず、ロールモデルの重要性

次に、リスクを取ると失敗はつきものなのだと

ロールモデルの重要性とは、大人が、まずそれ(未知の世界に飛び込むこと)を

楽しんでやるということ

それが、若者の抵抗感をさげ、挑戦者を生むということ


リスクに関しては、必ず失敗はつきものなのだと

(というか、失敗するケースがほとんどだということ)

アメリカのVCは、過去の失敗にはとらわれず、

有能な人に対してはどんどん投資する風潮がある

残念ながら、我が国にはそれがない


我が国の取り巻く環境では、残念ながら、グローバル人材を育て上げる

環境が少なすぎるような気がする


もうひとつ残念なのが

自分で解決し、やりきる力がないこと

これも、そういう教育を受けてきていたから仕方がないが

教えてもらうこと前提、できなくても、自分なりに頑張ったらそれでいい

みたいな、ゆとり教育を受けてきた若者には

ここが一番きついような気がする


やり切るまで付き合えない上司や職場環境があり

このような環境が、『タフネスさ』を作り上げる抵抗になっているのは

間違いない

 
未来の若者の為にも

我々のような親父たちが、まずはグローバル人材になる必要がある

未知の世界へ

いざ、邁進!

 

 

今年の4耐で

親父たちが挑戦した

厳しい環境への挑戦を、みんな楽しんで、やり遂げた


来月の9月9日深夜に

親父たちの4耐チャレンジがドキュメンタリーで放送されます

よかったら見てください

どんな中身なのか知りませんが

親父たちが、グローバル人材になる為に、トライした記録が出ているはずです

 

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投稿日時: 2012/08/16 12:54:14 投稿者:【 ボス:中西 俊之 】
カテゴリ: 社長日記:今思うこと   コメント( 0 ) 

男の順序

FACEBOOKで見つけた記事でいいものがあったので

ご紹介します 

 

■薩摩の教え

男の順序

一、何かに挑戦し、成功した者

二、何かに挑戦し、失敗した者

三、自ら挑戦しなかったが、挑戦した人の手助けをした者

四、何もしなかった者

五、何もせず、批判だけしている者

 

 

日本人で生まれてきてよかったと、思わず、感動した

今の時代は、なんとなく逆転してるぐらいじゃないかとおもうぐらいだが

激動の時代を生きてきた人たちは

さすがである

日本男児、こうでなければ!

 

ただ、一つ問題がある

何を”挑戦!”とするかだ

自分にとって都合のいいことをすることは、当たり前だが挑戦でも何でもない

自分ができないこと、もしくは、世の中が求めていること

これを成し遂げることが”挑戦”ではないだろうか

 

今一度振り返って”挑戦”し続ける!

 

今週は、アメリカへ飛びます

自分を強くするため、結果を残すため

鍛えに行ってきます! 

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投稿日時: 2012/01/29 16:28:15 投稿者:【 ボス:中西 俊之 】
カテゴリ: 社長日記:今思うこと   コメント( 0 ) 

ぶっちゃけ

これほしいです(笑)

 

もてぎのホテルに飾ってありました

これで、鈴鹿走ってみたいです

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投稿日時: 2011/09/08 17:47:20 投稿者:【 ボス:中西 俊之 】
カテゴリ: 社長日記:今思うこと   コメント( 0 ) 

今、一度

原点に戻る
 
今、経営者がやらなければいけないことは
 
会社を強くすることだ
 
派手さはいらない
 
本当の強さが必要だ
 
 
創業時、稲盛哲学を勉強した
 
誰にも負けない努力をし、できるまでやる
 
登ると決めた山は、絶対あきらめない
 
最後に必ず勝つ会社を作る
 
これが俺の仕事
 
 
海外から日本を見ると絶望的だが
 
決してあきらめない
 
 
俺たちは、絶対登る
 
一度登ると決めたのだから
 
 
 
こうして、会社を強くする
 
おっしゃる通りだ
 
今、一度
 
原点に戻って、邁進する
 
俺たちは日本の企業だ
 
必ず、復活できる
 
日本経済底上げだ!
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投稿日時: 2011/04/15 19:05:59 投稿者:【 ボス:中西 俊之 】
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パナソニック電工と三洋電機

パナソニック電工と三洋電機が29日付で上場廃止になる
 
パナソニックの完全子会社なるからとはいえ
 
家電業界出身のものとしては
 
いささかさみしい話ではある
 
業界の流れをみれば
 
電工が子会社になるのは予測もできていたし
 
三洋電機は、過去の経緯をみればそのままである
 
松下幸之助が描いた家電業界の世界は
 
こうならざるおえなかったのだろうか・・・・・
 
 
我々は、30年構想をもとに邁進しているが
 
今描いている30年後やさらに先の未来はどうなるのだろう
 
変化し続ける力を持ち
 
時代と共に成長し続ける力が我々にはいる
 
 
変化し、邁進し続ける組織を作る!
 
 
 
来週は、上海へ行く
 
先週、内装工事が行われていた
 
日本からは、入口につけるロゴを持っての上海へ入り
 
オフィスの出来上がりが楽しみだ
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投稿日時: 2011/03/29 20:25:05 投稿者:【 ボス:中西 俊之 】
カテゴリ: 社長日記:今思うこと   コメント( 0 ) 
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