PROFILE

お名前:ボス:中西 俊之
性別:男性
生年月日:1971年04月19日
出身地:京都府
自己紹介:
ビジネスラリアートの代表です

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日経フォーラムのパネルディスカッションに登壇します!

お知らせです

9月20日に、京都で行われる

日経フォーラムに登壇させていただくことになりました

京都の物産をITでというテーマです

200名様限定ですので

お近くの方は是非ご参加ください

応募はこちらからです!

申込先:http://www/nikkei4946.com/seminar/     

 

以下、詳細です!

 

[eコマースを活用した京都物産の販路拡大」            

~インターネット販売戦略と未来像について~            
                        
会   場:「ホテルグランヴィア京都」  
      ℡075-344-8888            

日時:2012年9月20日14時~18時            

募集:200名 入場無料            

対象:メーカー、卸売業、小売、eコマース事業者
            
申込先:http://www/nikkei4946.com/seminar/            
                        
            
1.第一部基調講演(14:00~14:35)            
 ・日本経済新聞社 開催の挨拶           
 ・村上 憲郎 株式会社村上憲郎事務所 代表           
            
            
2.第二部各サービスご案内(14:35~16:25)            
  ・ジャスパーチャン アマゾン ジャパン株式会社 代表取締役           
  ・Amazon.co.jp「京都フェア」開催のご案内           
  ・株式会社リーフ・パブリケーションズ PRタイム           
  ・日本経済新聞・電子版活用法           
            
3.第三部パネルディスカッション(16:35~17:45)            
  ・村上 憲郎 株式会社村上憲郎事務所 代表           
  ・ジャスパーチャン アマゾンジャパン株式会社 代表取締役社長           
  ・中西 俊之 ビジネスラリアート株式会社 代表取締役社長           
  ・ファシリテーター 中島 洋 株式会社MM総研所長、ITジャーナリスト           
            
4.第四部名刺交換会(17:45~18:00)            
            
            
5. ビジネスラリアート、アマゾンの特典キャンペーン            
 ・事前説明会に参加された府内事業者は6ヶ月間(29,400円)Amazon.co.jp出店料無料           
 ・「京都フェア」参加費無料           
 ・ECWAVE(amazon対応)加入で一年間(58,800円)Amazon.co.jp出店料無料           
            


募   集:200名
主   催:日本経済新聞社 大阪本社販売局
共   催:アマゾンジャパン株式会社、ビジネスラリアート株式会社
協   賛:株式会社成基、佐川印刷株式会社、株式会社空、一般財団法人基礎力財団、株式会社リーフ・パブリケーションズ
後   援:京都商工会議所公益財団法人京都産業21
協   力:三井住友カード株式会社、京都銀行、滋賀銀行

 

 

 

 

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投稿日時: 2012/08/31 18:23:29 投稿者:【 ボス:中西 俊之 】
カテゴリ: 社長日記:お知らせ   コメント( 0 ) 

今月発売のライスポに

今月発売のライスポに

先月の4耐の記事が出てます

よかったから読んでください

 

できれば、購入してあげてください

青木さんが喜びます(笑)

バイク業界もりあげましょう!

 

 

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投稿日時: 2012/08/30 17:42:13 投稿者:【 ボス:中西 俊之 】
カテゴリ: 社長日記:   コメント( 0 ) 

100と400

 これでは、初めから勝負は決まっているようなものだ

ある本でよんだところ

日本とアメリカの大学生が在学中に読んだ本の数が

4倍も違うらしい

(細かい情報を間違っているかもしれません、ごめんなさい)

 

自分も学生時代、まともに本なんか読んだことなかったので

もちろん偉そうなことは言えませんが

ベースとなるものが、これだけ違えば

学習をした分を考えれば

4倍は違うはず

ましてや、アメリカは知識の勉強ではなく思考のトレーニングをしているから

厳密にいえば話にならないぐらいの差が付いている

かなりショッキングな情報だった

 

まずい、ほんとうにまずい

日本企業がなめられるのがよくわかる

済んだことを行っても仕方がないが

このままだとどんどん落ちていく

 

思考だ!思考!

彼らに勝る思考で立ち向かわねば

 

 

 

先日、役員会で話題になった本

今朝、早速買いに行き、読んでいる

本誌にも書いてあるが

マッキンゼーという言葉とはあんまり関係ない(笑)

ただ、いろいろ参考にさせてもらった

さすが外資、ここでもそもそもが違う

我が社も変革していく!

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投稿日時: 2012/08/19 19:52:14 投稿者:【 ボス:中西 俊之 】
カテゴリ: 社長日記:   コメント( 0 ) 

グローバル人材

初心に帰って、基本的な定義を見直そうと思う

まず、ひとつ目がグローバル人材とは何ぞや?ということ


いろいろ調べて再認識ができた

ことばから、グローバル人材とは、単に世界で活躍できる人材かと
認識していたが、単純にそういうことではなかった


グローバル人材とは

「未知の世界、時に非常に厳しい環境に、
『面白そうだ』『やってみたい』という気持ちで、
積極的に飛び込んでいく前向きな気持ち、姿勢・行動力を持っていること。

そして、入社後に一皮、二皮剥けるため、
『最後までやり抜く』『タフネスさ』があること。
しっかりと自分の頭で考え、課題を解決しようとすること。」

(厚生労働省、第9回雇用政策研究会資料。2012年7月23日)


なるほど、

要するに、

1.未知の世界に飛び込める行動力
2.最後までやり抜くタフネスさ
3.自分の頭で考え、課題を解決する能力

(ブログ記事から抜粋)

ということだ


また、あるブログの記事にはこういうことも書いてあった

未知の世界に飛び込むには

まず、ロールモデルの重要性

次に、リスクを取ると失敗はつきものなのだと

ロールモデルの重要性とは、大人が、まずそれ(未知の世界に飛び込むこと)を

楽しんでやるということ

それが、若者の抵抗感をさげ、挑戦者を生むということ


リスクに関しては、必ず失敗はつきものなのだと

(というか、失敗するケースがほとんどだということ)

アメリカのVCは、過去の失敗にはとらわれず、

有能な人に対してはどんどん投資する風潮がある

残念ながら、我が国にはそれがない


我が国の取り巻く環境では、残念ながら、グローバル人材を育て上げる

環境が少なすぎるような気がする


もうひとつ残念なのが

自分で解決し、やりきる力がないこと

これも、そういう教育を受けてきていたから仕方がないが

教えてもらうこと前提、できなくても、自分なりに頑張ったらそれでいい

みたいな、ゆとり教育を受けてきた若者には

ここが一番きついような気がする


やり切るまで付き合えない上司や職場環境があり

このような環境が、『タフネスさ』を作り上げる抵抗になっているのは

間違いない

 
未来の若者の為にも

我々のような親父たちが、まずはグローバル人材になる必要がある

未知の世界へ

いざ、邁進!

 

 

今年の4耐で

親父たちが挑戦した

厳しい環境への挑戦を、みんな楽しんで、やり遂げた


来月の9月9日深夜に

親父たちの4耐チャレンジがドキュメンタリーで放送されます

よかったら見てください

どんな中身なのか知りませんが

親父たちが、グローバル人材になる為に、トライした記録が出ているはずです

 

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投稿日時: 2012/08/16 12:54:14 投稿者:【 ボス:中西 俊之 】
カテゴリ: 社長日記:今思うこと   コメント( 0 ) 

豪雨

関西は、豪雨で交通機関がマヒしてる

うちのSTAFFも数名、この事態に巻き込まれて

出社が遅れてる

 

自然の力ってやはり強い

どんだけ技術や文化が発展しても

一瞬で何もできなくなるのだから

 

先輩に経営も自然の摂理に置き換えてみれば

何をすればいいか、何をしたらダメなのか

分かると教わった

 

本当にその通りだと思う

大きな流れがある時は

どんなにあがいてもダメなときは駄目

流れを見極めることが大事で

その流れを使うぐらいでないと

うまくいかない

 

 

 

先日の4耐を一緒に走った4人

この中の服部社長はすべてを捨てて

流れを乗り換えた

流石だ

俺も捨てる勇気を持たなければ

 

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投稿日時: 2012/08/14 15:47:52 投稿者:【 ボス:中西 俊之 】
カテゴリ: 社長日記:   コメント( 0 ) 

金メダル

連日のオリンピックの放送を見ていて

結果に関係なく

日本代表選手の活躍に、同じ日本人として

すごく誇りに思う

 

金メダルを取るということ

世界の競合と戦うということ

これが世界というものだと感じる

 

先日、社外役員がおもしろいたとえを言ってくれた

「金メダルは取りたいけど、ラジオ体操以上のことはしたくない」と

みたいなことを、最近の若い子はよくいうと言っていた

 

金メダルを取ろうと思うと

筋肉がちぎれそうになるくらいトレーニングをしたり

いろいろなものを失ってでもそれ一筋にやらなければいけない

なんか当たり前だと思っていたが

そういうことが分からないらしい

 

努力がカッコ悪いという時代なのか

日本の国力が落ちていく意味がわかるような気がする

 

ここ連日、よく考え

我が社も、すべてのことを一新しようと思う

今のままだと、楽しい会社にはなるが

強い会社にはならない

 

好きなものが居心地のいい会社にしても

何の意味もない

 

まずは、メンバーを一新しようと思う

強くなりたいものを集約して

そこにすべてのリソースを投入しようと思う

 

その次は、ビジネスの仕方だ

 

世界の強豪と戦い、金メダルを取れる組織を作る!

 

 

4耐のスタート前

毎年多くの人がきてくれている

みんなの為にも、強い組織に変わらねば

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投稿日時: 2012/08/13 08:27:37 投稿者:【 ボス:中西 俊之 】
カテゴリ: 社長日記:   コメント( 0 ) 

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