プロフィール
お名前:S&R Racing
性別:男性
出身地:佐賀県
自己紹介:
Singapore 在住モータースポーツ エンジニア(車とバイク)
各モータースポーツ レーシング サポートサービス
競技用点火装置 開発、製造、販売
レース無しで生きて行けない!!
足跡
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おぉ〜!
忙しくなりそうですねぇ
応援してますヨォ...
元気にしとっよ。 今年は仕事でも九州に行くけん かーち...
元気いつ帰って来るとよ知子さんはインターフェロン...
2005 以降 だいぶ戻ってないね。暇なくて。 200...
僕もどこかのヘルパーとしてもぐりこみますよ♪ 前のり...
鉄人さん 五月 の オートポリス戦 当てにして...
今年は忙しくなりそうですね♪
Jackさん。 そーなんです。久しぶりに 実家に 帰...
あっ! じゃ、 6月には九州に帰れるんですね! ...
Jack さん モータースポーツの環境・・・。 ...
元気にしとっよ。 今年は仕事でも九州に行くけん かーち...
元気いつ帰って来るとよ知子さんはインターフェロン...
2005 以降 だいぶ戻ってないね。暇なくて。 200...
僕もどこかのヘルパーとしてもぐりこみますよ♪ 前のり...
鉄人さん 五月 の オートポリス戦 当てにして...
今年は忙しくなりそうですね♪
Jackさん。 そーなんです。久しぶりに 実家に 帰...
あっ! じゃ、 6月には九州に帰れるんですね! ...
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今年忘れかけていた本業の仕事に来年から少し戻ることにした。我々の本業は車関係がメインだったが、今年は忘れたようにバイクのみに執念を燃やしていた。しかし来年からは金銭的に少しまともな生活をするため又、我々自身のモーターサイクル レーシングチームを作るためにもスポーツカー製造業にも関わることにした。
ARIEL Motor Atom 3 などのキットカーをシンガポールと マレーシアで 組み立てることになるが、関わってみないか?と私の友人が持ちかけてきた。話を聞くだけなら会ってもいいよ。と言うと早速アレンジして会いに行くことになった。
そこは シンガポールにある大手欧州車販売会社だった。
待ち合わせていた友人と一緒に案内されたところは社長室。???
いつもそうだがこの、私の友人は大きな仕事を持ってくるので困っている。
そこの社長曰く ”スポーツカーの製造とレース事業に関わってくれとのこと。
組み立て販売する車は Ariel Motors (ATOM3,) Caterham(Super7), Radical Sportscar(スズキ隼エンジン),
神経質な車たちなので専門職の人達に組み立て工場管理をしてほしいのと、また、レーシングスクールのインストラクター、レーシングサービスも行ってほしいとの事。
元々私が携わってきたような車達だ。
隣に座っていた嘉村はいつに無くまじめにノートを取り目をらんらんとさせていた!!
いつもそうだがこの私の友人からの依頼は断れない、私にとってこの友人は英雄的な存在なのだ。
それに嘉村はやる気満々だし、”お願いできますか?” と聞かれ。私は、 やります と答えた。
うううむむむむ。。。来年は今年よりも大変な年になると覚悟した。
しかし、個人的にはバイクのほうを本業にするつもりなので、今までのバイクの仕事も今年以上に来年は努力する!!
Ariel Atom3
私がテスト中のこの プジョー Sport 8
コンセプトカーで 公道走行可
プジョーの本社以外でこの車を所有するのは今回我々が関わるシンガポールの会社のみとの事(一般には公開されてないとの事)と言うかここで一般に公開してるし。^_^
ばれないことを祈る!!
他にもこのような車のテストをした
16/12/2007
昨日土曜日SIC(Sepang International circuit)が主催するマレーシア モータースポーツ 年間表彰式 が クアラルンプールの ペトロナス タワーで 行われた。カートから バイクも含め フォーミュラーカー まで あらゆるカテゴリーの人達が この ディナー パーティーに来ていた。テレビ局などメディアの人達も多数来ていた。
嘉村、Razlan 、Omar
我々も出席することになり、いい飯でも食いに行くか!ぐらいのつもりで行くと 我々のチームの代表で私がトロフィー授与時ステージに上がる事になった。
誰よりも大きなカップを持つのはやはり気持ち良い!!
ちなみに、みんな私の格好を見て”ヤクザ!ヤクザ!と冷かして呼んでいた。(苦笑)
2007 Super Bike Open Class Winners
シリーズチャンピオン(Pineapple Motorsports)
続きを見たい人はこちら> http://srengineering.web.fc2.com/mss_party.htm
ただいま S&R Engineering のホームページをリニューアル中!! 数百ページはあるかと言う全てをやり直すのは大変だー!!!とりあえず フロントページを含めた数ページが終わった。後どの位かかるのだろう。。。こつこつやるしかない。もっと私にWeb作成の知識とデザインセンスがあればいいのに。なかなか”これ!!” と言うデザインに仕上がらない。
とりあえずシーズンオフを使ってやり遂げなければ。又新たにバイク用の部品を専門にしたWebも立ち上げなければならない、、、、くたくた、、、 すでに昼と夜が入れ替わりつつある、、、嘉村に怒られそう、、、 さて、そろそろ 寝てみようかな、、もう、21時間寝てないし、、明日から普通に戻さないと、、 ただいま 昼12:39分、、、 ごめん寝ます!!! Zzz Zzz Zzz....
改装&テスト中の S&R Engineering Web サイト
全体的にこの白をバックにしたサイトに仕上げるつもり
誰かアイデアあったら教えてくれー!!
今年のMSS シリーズランキングの結果
MSS スーパーバイク シリーズは オープンクラス ノービスクラスの混走で行われる。
その中で Open Class, Novice Class, Msports Bike Cup Class,Vateran Class などが設定され
それぞれが レースのレベルに合わせて楽しまれ各々の目標をを目指すことが出来る。
フルコースでのトップ と ラスト ライダーの差は約16秒ほどある。 これが危険と言えば危険でいいのか悪いのか私には何もいえない。ただ遅いライダーがあこがれのライダーたちと共に走り抜かれることさえ快感になりいつかは自分も!!となればいいのかも。実際
去年に比べれば全体的に良いタイムを出している。
ちなみに 今年 私と嘉村がマシンのセットアップをしたものは赤線の囲いのライダーたちだ。
今見ると とんでもないことを 嘉村とやったもんだ!その数10台のCBR1000RR これはライダーたちとの協力があってのことだ。又 応援してくれた方々のお陰でもある。
今年シリーズ半ば頃からCBR1000RRに乗るライダーが増えてきた
最終戦後 数人のライダーたちが新たに来年お願いしたいと言ってきた。また、お世話するライダーが増える。嘉村と2人だけでは来年はしんどいなー!!
ライダーはエンジニアが作り上げた物をサーキットで具現化して見せてくれる。
ライダーが居て、エンジニアがいて、それを応援してくださる方々がいる。そのどれもが必要だ!!一人で出来ることは限られていて、協力者が増えれば増えた分出来ることが増え良い結果が数の分だけ加速してやってくる。
来年はもっと良い年にする!!
Racing On Life!!
Super Bike Open Class& Novice Class
オープン クラスのライダーと ノービス(セパンサーキットでのレース出場暦1年未満かノービスライセンス者がエントリーすることが出来るクラス)
それぞれ今月末に年間表彰式と賞金が手渡される。
Msport Bike Cup(Mix Open&Novice)
我々のチームオーナーが企画し、去年まで6位以内に入った事が無いライダーがエントリーすることが出来るクラス。
それぞれ今月末に年間表彰式と賞金が手渡される。
Vateran Class
40歳以上のライダーがエントリーすることが出来るクラス。
それぞれ今月末に年間表彰式と賞金が手渡される。
来年は未だこの他にクラスが作られまた賞金や賞品もレースに参加した全てのライダーに渡される。
もっと参加者が増えるようにコースの管理も含めて 改善されることになっている。
2007年12月2日
MSS 最終戦だ 今日を乗り越えれば 少しはリラックスできる。
ポールポジションは われらが ニュウー ライダー #26 Chris。
#12 Brent は二列目 4番手 #9 Omar も同じく 二列目 5番手。
さて、スタートが切られた。
三台とも スタートが悪く 他車 に 先行 を許す。その後 #12、と#26 は 3位と4位 の順位を入れ替えながら3周ほど先頭グループに付く。 その後 #26 Chris が三番手の位置から ターン1 で仕掛けた ブレーキングで 前車と50m ほどのギャップを 一気に無くし、二番手に浮上 #12 は 次の最終コーナーから の加速の良さを使って ホームストレートで カワサキ マレーシア トップ ライダー Zamani を交わす。
その周 #26 は トップの ライダーを ターン2で抜くがトップを行くライダーがラインをクロスさせて抜き返す、 しかし ターン4 で あっさり#26 Chrisが 再度抜き返し トップに踊りだす。 #12 Brent も その周の ホームストレートで あっさりと 二番手 ライダーを抜き2位に 浮上し 1&2 体制を作った。 その後 #26 Chris は コースレコードを更新しながら 後続を離しにかかる。#12 Brent は #50 の Kawasaki Malaysia Racing の ザマニ と数度 絡みながら レースを満喫しているかのようだ。
ターン3 で イエローフラッグ が左右に振られたさい #12 Brent が 一気に スピードを落とした。 たまらず#50 ザマニ も スピードを落とすが 間に合わず Brent を抜いてしまった。 Brent は 前回のRound4 の時の仕返しのつもりだろうか。 笑ってしまった!!#12 Brent は三位で チェッカー を受けるが その後 ザマニは ペナルティー を受け 7位に後退。#12 は 二位 となる。 #26 は ヒート1 を征し ポール トウ Win!!
この際 #12 Brent が Sepang の New レコード タイムを 出した。
旧レコードが 北コース 1:07,980
今回 Brent が出した ニュー レコードが 1:05,880
1秒以上速い!! さすが Brent!!
#26 Chrisも 今までのレコードタイムより 早く 1:06,658
旧 レコードホルダーは今回 1:07,255 を出すのが やっとで その後 ターン1 で クラッシュパッドに寄りかかっていた。
いかなる理由があるにせよ 努力を怠ると すぐさま 奈落のそこに落ちてしまうのがレースだ。レースは 明暗がはっきりしているから 好きだ。言い訳など無く数字と言う結果が語ってくれる。
ヒート 2 は Kawasaki Malaysia Racing の Zamani が1位 2位に #26 3位に #12
が入った。 総合では #26 Chrisが Winner 2位に #12 Brent 3位 が Kawasaki Malaysia の ザマニ と言う結果だ。 #9 Omar は 総合 5位
8位 に #88 ダーク
下の 結果表上の下線で示したライダーは 我々が レースサービス したライダーだ。
#12、#9、#26、#88、#17、#65
今年の私の目標道理 全員が北コース で 1分10秒を 切るタイムが出たので大変嬉しかった。特に #88 ダーク、 #17 マーティン、 #65 木田 氏 、達 は大躍進だ!! 勿論 去年より明らかに速くなった #12 Brent #9 Omar も 喜んでいる。
来年も この調子で みんなで 大躍進する!!!
ヒート 1
ヒート 2
2007年12月2日 日曜日
最終戦
この日、日本人の方々が応援に駆けつけていただいた。
このブログでおなじみの レーシングドライバー中村浩子 さん達だ。中村さんがおにぎりを持って来てくれた。久しぶりに食べるおにぎりは本当に美味しかった。嘉村 共々 レースを忘れおにぎりを食うことに一時集中した。 中村さん 有難う御座いました。Razlan も 大変美味しかったとほめていました。次回もお願いしてくれとの事!!
後ろでVサインをしてるのが レーサー中村さん
左端 高橋 さんの後ろが 私のレースアドバイザー 村山氏
左端 お手伝いしていただいた 高橋さん 右端 高橋さんの奥さん
MSS 予選前日練習走行時に 事故があった
#9 Omar の 弟が乗る GSXR1000 が ホームストレートで プラクティス 中にスローダウンした他車の後部にノーブレーキで激突しそのままジャンプしてライダー共々ホームストレート左脇の壁に激突した。ゆうに200km/h超えている。 そのまま動かず赤旗が出て練習走行は約30分ほど中断。マーシャルが数人掛で抱え上げ救急車に乗せようとするが 中止!!背骨がおかしいようだ。。その後専門医が来て救急車に乗せ病院へ去った。
その際#9 Omar が ホームストレートを過ぎる際 自分の弟だと確認したのだろう ピットロードに戻ってきた際、入り口でマシンを止め駆け寄っていた。 その時 我々のチーム マネージャー Mr.Spencer が Omar が ピットロードに戻ってきたときに”Omar!! とまるな! 見るんじゃない そのままピットに戻って来い!!!”と 叫んでいた。
Spenser は Omar がマシンを止め 弟のほうに走りよった際。”ああ 今日の仕事は終わりだな” とつぶやいていた。 レースを長年やってくると こうなるのだろう。
彼曰く、”親が死のうが家族の誰が死のうが ひとたび レースの場にレーサーとしてきたのなら私情は挟んではいけない。やるか、やらないか 二つに一つだ。これが F-1の世界だったらやらなければ 他の誰かが変わりにシートに座り 二度と 自分のシートには戻れない。
サーキットはある意味戦場なのだ!! と かなり怒っていた。
この時 私の脳裏をよぎったのは唯一。 Omar が マシンを ピットロード脇に止めた際 エンジンが止まっているかどうかそれだけだった。 エンジンがかかったままでは オーバーヒートし レースに出れなくなる可能性がある。
嘉村に”エンジン?” と言っただけで すでに同意見らしく もう一人の現地人を引き連れ
700メートルはあるだろうピットロードを炎天下の中、全速力で走りバイクの元へ行きエンジンの状態を確認しそのまま事故現場を見る事もなくマシンを我々のピットまで押して戻ってきた。
Omar はその後 気分が悪くなったと さっさと 荷物をまとめ 帰っていった。
しかし、 #12 Bren と #26 Chris はコースが 再開 されると この二台だけが 待ってましたと言わんばかりに 最初にコースインし すさまじい速度で 他を.圧倒しながら コースレコードを塗り替えていった。まるで、何事も無かったかのように、、、
他のチームは 暗いムードの中 とりあえず チームオーダーで 走行してる様に見受けられた。
Spencer が これが 本当に速いライダーになれるかなれないかの差だな と クールに言っていた。
私が思うに 誰でも このような状況下では ナーバス になるはずだ、 Brent や Chris が 友達の Omar の心境や 弟を 気にしないわけが無い。 彼らが走る姿は まるで 何かを吹き飛ばすかのように見えた。
翌日 Omar の弟は 何事も無かったように けろっとして 我々のピットに現れた。
Omar 同様 プロレスラー 並みの筋肉のおかげだろうか。 笑わせる! 最初見た時は目を疑った。すでに 次の バイクをどれにしようかと悩んでいた。
何れにせよ 良かった。
12月1日 MSS 予選日
今日は今年最後の予選日だ。 しかし#12と#9この二台のマシンのセットアップが決まらない。#26 クリス は快調に良いタイムを更新している。#88、#65、#17 この3台のCBR1000RR も調子がいい。各々のベストラップを更新している。結果は我々の新人ライダー #26 クリスが ポールポジション(1:07,343)。#12はセカンド ロー 4番(1:08,257)#9は同じくセカンドロー5番手(1:08,458). #26 クリスは さすがとしか言いようが無い。間違いなくチャンピオンになる素質を持っている。
しかし、ターン4の立ち上がりとターン5の進入がよくない。明日はもっと良いタイムが出るだろう
#12 Brent はシリーズチャンピオン確定したためかあまり攻撃的ではない。#9 Omar は精神的なもののようだ。
#26 Chrisの親父さん Mr.Mark Trounson
オーストラリアで有名な車のドラッグレースのチューナーで8000cc V8 エンジン2000HP
モンスターカーのオーナーだ。
#12 Brent の親父さん
今回 助っ人が来た。我々のブログでおなじみの レーシングドライバー中村浩子 さん の紹介で日本人のメカニックの方にお手伝いに来ていただいた。ご本人曰く無料奉仕で良いから参加したいとの事。快く受けたが、ただでは悪いので、かといってチームの予算もあるのでチームマネージャーのMr.Spencer に言って少ないがバイト代を出してもらうことにした。
朝早くから来ていただいて木曜から日曜日まで4日間大変だったと思う。炎天下の中ピットロードに出たり現場の作業からブランクが有る中良く動いていただいた。普通であれば途中で倒れてることだろう。この方には今回オーストラリアの18歳ライダーのマシンの担当をしてもらうことにした。嘉村が細かい指示をして整備に当たってもらう。
ご本人も日本ではMH80 に乗っていたらしい。この方もその内 嘉村に毒されてレースの世界にはまっていくことだろう、、、、
助っ人 高橋さん
スターティンググリッドでは#9Mr.Omar に付いてもらった。
11月27日から セパン入りして最終戦の準備だった。29日木曜日には6人のライダーがそろいそれぞれ練習走行が木曜と金曜日にあった。今回はオーストラリア人ライダーの Mr.Brent の友人で 18歳のオーストラリアンライダー Chris Trounson (Christopher Kennech) が来た。彼はオーストラリアでSS600とスーパーモタードのレースをしておりそれぞれ去年のシリーズチャンピオンを取った。また、去年ワイルドカードでWSBK フイリップ アイランド Round に出て三位入賞。来年はオーストラリア ホンダ チーム( Teknic Honda Racing team)のライダーとして 戦うことになっている。また、 我々のチームとも契約しアジア選手権に出場するかもしれない。
木曜と金曜の練習走行では今年のMSS シリーズチャンピオンを取った われらが#12Mr.Brent について コースをを覚える。初日は初めてのコースに戸惑いがちだったがそこは若いライダーらしく天性とも言える速さでコースを直ぐに覚えBrent のコースレコードに0.02遅れに迫る。二日目は#9 Omar、 #12Brent, #26 Chris 三台で絡みながらタイムを上げていった。 ちなみに 今回#26 Chris が乗る CBR1000RR は シャーシが2004年式で普通のHONDA レースベース05エンジン が乗る。ECUは06 JSB ECU. 本人曰く パワーが足りないとの事、、、予備のエンジンが未だあるので ヘッドガスケットが抜けるのを覚悟で限界を超えた状態にセットする。案の定オーバーヒート気味となり、また各くセッションのたびに冷却路よりエア抜きをこまめにする。すでにカスケットが抜けかかっている。このままレース日まで持つことを祈る!!(間違いなく軽くデトネーションが出てるだろう)
バイクを降りると未だあどけない#26 Chris Trounson (Christopher Kennech)
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