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ミーティング中!



生徒が中心になって計画づくりをしています。果たして吉と出るか…!?
(悟)
投稿日時:2010/03/15 17:49:57 投稿者:【長嶺中学校ソーラーカープロジェクト】
カテゴリ:走る! 

東京へ!



うちはもうすぐ本格的な製作に入る。それまでは調整や準備に全力投球。オトナは渉外、生徒は設計。
ウチは生徒に設計を学ばせているのでリードタイムがだいぶかかるのだが、彼らの努力を信じて走るしかない!
それでは行ってきます!!
投稿日時:2010/03/12 14:39:09 投稿者:【長嶺中学校ソーラーカープロジェクト】
カテゴリ:走る! 

両手にレジェンド。



日本全国どこを探しても、こんなに恵まれている中学生は…絶対いない!

お付き合い頂き、本当に感謝します!!
投稿日時:2010/03/06 23:36:29 投稿者:【長嶺中学校ソーラーカープロジェクト】
カテゴリ:走る! 

東京、神奈川へ研修!



行ってきます!!
投稿日時:2010/03/05 15:02:00 投稿者:【長嶺中学校ソーラーカープロジェクト】
カテゴリ:走る! 

【業務連絡】今週土曜の懇親会

チーム沖縄の東京・神奈川への視察研修、
たくさんの方々のお世話になります!!

さて、3/6(土)懇親会の参加者のみなさんへ
連絡です。

この看板を確認して下さい。

Googleストリートビュー画面より。

投稿日時:2010/03/03 21:22:19 投稿者:【長嶺中学校ソーラーカープロジェクト】
カテゴリ:みんなで! 

JAFチャンネルというWEB番組

最近まで知らなかった! 「JAFチャンネル」
 
 
 南部工業も長嶺中も、沖縄勢がたくさん映っていて、ありがたい限りです!! 次は表彰台で!!
 
投稿日時:2010/02/28 00:45:59 投稿者:【長嶺中学校ソーラーカープロジェクト】
カテゴリ:記事 

久しぶりの休日



またまた来ました!さあ戦いだ!
投稿日時:2010/02/27 12:58:19 投稿者:【長嶺中学校ソーラーカープロジェクト】
カテゴリ:走る! 

YAMAHAだけ、なぜ勢いがあるのか。

収益ではホンダの独走態勢が続いているらしいが、なぜか「魅力」のない数年間が続いている。ホンダのファンとしては寂しいところだ。オフロ-ドスポーツXRシリーズが無くなるなんて、誰が予想していただろうか・・・。ME06,08,NE03,PE04と全ての空冷XRを乗ってきたオレとしては、本当に残念至極。

それとは全く逆に、YAMAHAの勢いは止まらない。
市販車WRの投入だけでなく後傾シリンダー&インジェクションのYZ450、挙げたらキリがない。伝説のナナハンキラーを生み出したYAMAHAらしく、個性溢れるエンジニアリングは今も健在だ。

企業の経営者が入れ替わったり、まったく営業的には厳しい状況が続くYAMAHAだが、エキサイティングなバイクをこのところ連続して市場投入している。

その「世界のYAMAHA」がBMWやKTMにばかり喰われている欧州の大型車市場にまた新たな爆弾を送り出した!!

270度のクランクはドスの効いた加速感を醸し出すに違いない!!

ちょっと残念なのはカンゼンにツアラーとして割り切り。

ターゲットはBMW-GS1200ADVあたりだからだろうか、
コンペティションの香りが少ないのはチト寂しい・・・(私感)
KTM990ADVやBMWのGS-HPNやHP2のように、ダカールやファラオの砂漠に連れ出したくなる「魅力」あるバージョンのラインナップを望みたい。

バイク業界もモータースポーツも、日本は衰退気味な感じだが、
最前線のエンジニア達は本当にガチでがんばっている!!

学生達にも、そんなエンジニア達を目指して欲しいものだ。

がんばれニッポン!!



(写真はYAMAHAのウェブサイトから。)
投稿日時:2010/02/27 10:49:00 投稿者:【長嶺中学校ソーラーカープロジェクト】
カテゴリ:記事 

OTVのニュース

きのう、東京からの視察があり、生徒が中心になって対応しました。 その番組はOTVで動画配信されています。こちらをどうぞ。
 
 
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投稿日時:2010/02/26 07:55:08 投稿者:【長嶺中学校ソーラーカープロジェクト】
カテゴリ:記事 

沖縄の宮古島に!

国の補助事業。



ソース;
http://ecotech.nies.go.jp/news/detail.php?i=2480

経済産業省は、離島における次世代送配電ネットワークの構築を見据えた実証試験(マイクログリッド)の補助事業者の公募を平成21年6月9日から22日まで実施し、その結果を公表した。同事業は、電力系統の独立している離島において、相当量の太陽光発電等を導入するとともに、蓄電池等を活用した系統システムの制御を実証的に行うことを通じて、今後の太陽光発電の大量導入に対応した、次世代送配電ネットワーク構築に向けての課題を整理していくことを目的とする。公募の結果、九州電力(株)と沖縄電力(株)を採択事業者に決定し、全国の10離島でそれぞれ実証試験を行う。なお、同省は、太陽光発電施設、風力発電施設、蓄電池、制御装置、及び内燃力発電からなるマイクログリッドシステムの実証設備に対して2/3を補助するという。
投稿日時:2010/02/23 21:56:12 投稿者:【長嶺中学校ソーラーカープロジェクト】
カテゴリ:記事 

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