PROFILE

お名前:ロッシ高橋
性別:男性
生年月日:1969年01月25日
出身地:三重県
自己紹介:
所属チーム

チームBETAエンジョイズ

デモチーム トライアルエクスチェンジ風の会W1レーシング の4番 


搭乗マシン

・BETA RR2T300-one


ほか

・YAMAHA YZ250FX-one
・GASGAS TXT280RF
・SUZUKI ADDRESS V50W
・HONDA APE (笑)

経歴

・G-net ハードエンデューロ 全日本選手権 2014年~2016年チャンピオン
・第2回,第3回全日本ヒルクライム選手権 エキスパート全日本チャンピオン
・2014 ハードエクストリームGEKKOONE チャンピオン  
・ブルーモリス社(スキーボード) 元スキークロス専門ライダー
・カイダック倶楽部 現書記長
・モーターホーム旅男


まずは、ミスタースズキ 水谷勝氏を代表とするボランティア団体「風の会」の活動に賛同し、私もそのチームに属することによって、精力的にバイクの普及・認知に貢献するボランティア活動をしております。   風の会の詳細はコチラ → http://kazenokai.org/index.html

自己紹介   バイクとスキーの2足のわらじを履いて、ダブルライダー ロッシと称すること約20年以上。  だって、名前がヒロシなんだもん。    ちなみにバレンチノ・ロッシの真似ではありません。    はるかに僕のほうが年上だし、使いはじめたのも僕のほうが早いのだ。   

トライアルバイクはデモのほうが忙しくなり、国内はもとより時には海外(マレーシア、韓国)でもその腕前を披露しました。       なお、国内では東京と大阪でしか開催されないモーターサイクルの一大イベント  大阪モーターサイクルショーではトライアルプロモーション様の協力で、「2007年から2013年まで連続してトライアルショーを担当させていただきました。   

2016年の夏 エンデューロバイクは永らく親しんだヤマハを離れ、ベータモータージャパン様の完全サポートを受け、史上最強難所系2ストロークバイク BETA RR2T300-one
 を駆り、中年の星として全国各地でお騒がせしています。
      
その他に、2006年に世界初のスクーターによるシンクロナイズド・ウイリーチーム「風の会W1レーシングチーム」を、水谷勝氏の協力で立ち上げ、各地のイベントでトライアルとセットにしたデモを展開中。      神業的な技術を駆使し、4人の天才ヘッポコライダー達が、コミカルに息のあったウイリーを奏でる姿を、是非ともご覧になってほしのあき。        

そしてスキーのほうは、国産メーカー「ブルーモリス社」のスキーボード専属ライダー(99~08)でした。      それまで、スキーは殆どやったことが無いド素人が人気のクロス競技で頭角を現し、競技挑戦3年目の2003年に全日本ランキング2位にまで上り詰めるも、同じチームメートに無敵なライダー(ライダー・JOE)が居たことで、ことごとく優勝を阻まれる。        しかし彼のみならず、他にも国内トップクラスの変態チームメートが居たお陰で、極めて短時間でスキーのノウハウを吸収できたことに、大いに感謝している。

カイダック倶楽部(KDC)とは     アクリル変性高衝撃塩ビ板、通称カイダック板を用いた工作倶楽部のことである。           中部地方で密かに流行していたDIYなのだが、素材がゲットしにくいにもかかわらず、私の知らない間に部員が全国的に増殖中なのである。

モーターホーム「バーストナー・エレガンスⅠ690」でぶらりと気ままに旅をするのが最近のライフスタイル。      大会のついでにちょいと温泉へ、とか 美味しいもの食べにちょいと遠方へ、とか 好きなときに好きな場所へ行けるこの車が何よりダイスキ!        最近は宿泊先でゆっったりと車中ホームシアターを楽しんでいます。      但し、デカいので、いろいろ気をつかうことも多いけど、この大きさに慣れたので次は8メートル級を飼いたいが、嫁さんの反対にあい意気消沈。   今はニースマンビショフに夢中・・・   

そんな波乱万丈な人生を歩んでいますが、今一番ホットなことは、ヒルクライム。
誰も登れない急坂を、一筆書きの如く鮮やかに制覇し、そして喝采を浴びることに、ひたすら情熱を注いでいます。         難しいセクションとコンディションになればなるほど圧倒的な技術力で撃破し、ギャラリーを盛り上げること。     そんなしょうもない、くだらないコトが今一番の 自分の生き甲斐でもあり、喜びなんです。
その努力の甲斐あって、2014年 ついに全日本ヒルクライム選手権の最上級クラスでチャンピオンを獲得!

人生は一度きり。     いつ死ぬかなんて分かんないから、体が動けるうちに一生懸命遊んで、仕事して、金使って  破産しない程度に贅沢すること。      40代になって、そのことを痛感しながら日々生きています。   

最後に Gネットシリーズで全日本チャンピオンを獲ったいまは、私が率先してエクストリームエンデューロ界を全国的に盛り上げることが使命だと思っています。         そして、ほか頑張っている若手に技術を伝え、そして後輩達にもこの世界で頂点を目指して日本のハードエンデューロシーンを盛り上げて欲しい。      
そのための土壌作りと方策を日々考え、取り組んでいます。

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別府いいとこ

 一路別府へ



霧島連山は写真の通り濃霧です     でも気にせず突入      

やっぱ超視界不良で、おまけに爆発寸前とかで通れないルートあり    ちょっと遠回りで宮崎を経由しました




竹瓦温泉へ一路 チャリでハアハア       ここの砂風呂も大人気      一時間待ちだったんで、20分ほどかかって別の砂風呂へ移動

すると




うーん 泣けるねぇ    なんで、また竹瓦へ戻った

でも、順番待ちはまた更に一時間待ちだった・・・     号泣





でもね、近くの不老温泉に行ったけど、案外良かった     熱い湯とぬるい湯の浴槽が2つあって、このクオリティで100円      満足でした


でも、もっと満足だったのがこのお店



別府かんぽの宿の真ん前にある魚豊さん      安くて旨い

また別府に行ったら、行かなきゃいかん店になってしまった      カツさん、ご馳走様でした^ ^

という、実に充実の九州周遊ツアーでした     次は来年かな。















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投稿日時:2016/03/17 22:57:00 投稿者:【ロッシ高橋】
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鹿児島

 今回の九州ツアーは、かねてから行きたかった鹿児島は指宿へ    
噂の砂風呂をどうしても体験したかったのです



天然砂蒸し温泉





ちょうど引き潮で、海岸ギリギリの砂蒸し風呂が営業中でした
ラッキー!






余りの気持ちよさに、最初はもう死んでもいいと思いました・・・・・      が、やはり10分程度ですぐに限界が 笑    
全身の発汗がヤバかったわい      

そして、隣の砂から這い出したお姉ちゃんも、汗だくで〇ロかったなも ^ ^


その後、KTM鹿児島の大楽さんのお店に突撃訪問        大変失礼いたしました
そういえば大楽さんご一行が今回ライドライドライドスクールにいらしてなかったな~なんて思ったんで、ちょっと心配もあったんですよね      次回あった際は、また一緒にアタックしましょうね

そして、その夜は屋台村まで案内していただき、ご馳走になりました  なにかとありがとうございました!



その翌日   お店がお休みと聞き、急きょ一緒に乗ろうというお話になり、平日にもかかわらず5人ほどのライダーさんが集合




あはは  雨でした ^ ^     しかも超さぶい        前日暑くてクーラーをガンガンに入れていたんですが、なんやこの差は            

しかも、当たり前なんですがどこもかしこも結構ズルズルで、逝けないところだらけ       スクールどころの騒ぎではありませんでしたね        すみませんでした          

最後は皆さんで温泉とラーメンで〆てお別れ     本当にお世話になりました!!




そういえば、ライドライドライドの写真がアップされていますよ       参加された皆さん全員が写ってると思いますのでぜひ
http://photozou.jp/photo/list/3014798/8813276


最後はそのまま一路別府へと    続く。

              











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投稿日時:2016/03/16 11:27:00 投稿者:【ロッシ高橋】
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出雲大社へ

いつも大会後は、時間が許す限りその近辺の観光をしてきます

今回はパワースポットである出雲大社が近かったので、ちょっと寄ってみた

 

 

道の駅に駐車したら、非常に珍しいアドリアが2台も     しかもお話していたら、実は昔お会いしたことがある知り合いでした(笑)      こんなことあるんやね

 

 

    

ちょうど出雲駅伝やってました        駅伝は初めて見たけど、沿道の皆さん 応援が熱心で温かいです       しかし、ちょっと間違ったら近寄れなかっただけに、ちょうどいい時間に辿り着けてラッキーでした            しかし、盛り上がっててえーなー

 

 

ビビっときたパワー金玉

 

 

これが神様の社      あまり霊感の無い僕でも、ここでは何か感じましたよ      出雲は神様の中の神様なんで、全てが違うのです       簡単に言えば社や木々から出るオーラが凄いんです        行ったことが無い人は、ぜひ行ってみてください         パワースポットであるといわれるのが体感できるはず

 

 

うん、ホント逝って良かった

パワーめちゃたくさんいただけました。

      

 

      

 

 

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投稿日時:2015/10/16 19:23:00 投稿者:【ロッシ高橋】
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北海道ツアー日記その3

 9月5日 土曜日


定山渓から倶知安の元気村まではなかなかの景色で、特に羊諦山が綺麗で感動しましたね    蝦夷富士とは良くいったもんです     

 

 

      
トンネルを越えればすぐ黄色い石に「元気村」って書いてあり、ここが北海道のハードエンデューロの聖地かと思うと、涎が垂れた


元気村とは   オーナーの佐々木さんが広大な原野から何十年もかけて重機で道を作り、並行してコース作りがされた本格的山系エンデューロコースです。
広場にはいま流行の人工的な丸太やロック、タイヤ、キャタピラーなども広場に置いてあるが、メインはやはり山の中  
この山の土質は特殊で、絶えず水が染み出しているような感じで、大抵の場所がグズグズしておりグリップは超悪い
沢も沢山あるんですが、ところどころにある茶色い岩盤は基本固い粘土の塊でグリップゼロ      アクセルを開けた瞬間に滑りまくります    バイクが止まったらそこで終了

これ、モトバレーゼの福田さん   

 

の 犬 ^ ^     つくしちゃん    カーイー

ここで練習してるハスク契約ライダーの福田さんが強いわけです       僕もこういう滑るところは昔から大好物なんでこの日は特にどうってことはなかったけど、翌日悶絶することになるとはね

久しぶりに北海道の未来のエース佐伯君と再会    一緒にスクールをやらせていただきました     いつもやってる基本的な事とか、走らせる技術云々
あ、そうそう  中部地区の変〇スクールは10月3日と4日にスターライトフォレストなみあいでやるので、よかったら参加してみてください
ユータロー先生、森先生も講師ですよ~    申し込みは http://www.super-trek.com/ から   因みに僕は日曜だけ参加させていただきます      土曜は金子師匠とあさり丼の・・・なんで♪

午後は名物のサーモンロックとか、誰も登ってないロッシヒルとか(汗)     基本、誰も行ってないってフレーズには萌えまくります      絶対やっつけたる!     チャレンジャーなんでね     とにかく何処走っても超難易度が高いので、面白いですわ    ここでGネットやらなくてどうすんの?  

そんな満足な土曜日でした      その夜は参加者皆さんで焼肉パーティー     面白い話で盛り上がりかけたところで中座したんで、次回は最後まで居たいなぁ
その後は佐々木さんのママさんのお店  倶知安にあるスナックポテトにて、ママさん特製の魚の煮付けと刺身が、コレが超旨かった       今回北海道に来て一番美味かった料理でしたよ

 

 

9月6日  日曜日

2日連続で快晴です     いや~気持ちいい!!
今日も午前中にすこしだけスクール    沢の走り方とかネ     詳しいことは教えないヨ
その後はプチレース     一周したモン勝ちの、ガチレースです      僕は皆さんが発車したあと、一分後スタート     ま、いつものことですが、参加者の方々からは抜かれる瞬間を見たいとかの意見がチラホラ ^ ^     そうなの?  
今度10月に開催されるゲコゲコエンデューロのコースということで、私は下見無しぶっつけ本番体験となりました      
こういうところで、普段いろんなところで走り倒してきた野生の勘を総動員させるんです      
しかし、本当に難しいポイントの連続でしたが、私にとっては見た目何でもない平坦な沢が今回一番の難所でした    
あの名所には名前がついてたけど忘れましたが、ものの5メートル進むのに10分くらい悶絶してました       ホント、心底ここでレースやめようかと思ったほどです         ゆっくりグリップさせようとしても、全開にしてもダメ     どないせいっちゅう言うねん       結局は道路工事と力技で押し捲りでした
で、なんとかその先も進むことができて、最後のチョコムースという これがまたヌタヌタガレッガレの登りで、ようやく地元のエース五十嵐さんに追いつく
恩年60才ということですが、走りが綺麗で無駄がないです       最後の難所で引っかかってましたが、今度は僕が失敗してる隙にスルっと抜けていかれて、勝負あり
流石です  参りました~!  

そんなことで、最後に一個  ダム型ステアセクションを無理言って作ってもらい、佐伯君とちょっとだけデモ
私、見事に一回目 空中発車(汗)     限界ギリのことをすると、やっぱYZとの特性の違いがでるんだなも
でも、2日間お借りしたハスクバーナ4ストロークバイク    良かったっすね     すぐ自分のバイクのように乗りこなせましたモン
モトバレーゼさんのおかげで事前にいろいろ調整していただいて、僕自身も90パーセント位は乗りこなせたかなあ?      

そんな2日間の元気村ライディングもあっという間に終了   帰りはニセコの食堂広州屋台へ

岩内出身の後輩から事前に情報を聞いてたので行ってみたが、めちゃ旨かった
その後、札幌まで移動し、最後の夜    沖村さんと自転車で市街をうろついて、北海道を満喫した・・・・      あ、いや  満喫しきれてないわ

 

ということで、滞在中は本当に沢山の方々にお世話になりました     次回は来年かな  その前にスキーに行こうかな     なんて思う今日この頃ですが、本当にありがとうございました 

 

 

さらば、北海道。

 

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投稿日時:2015/09/18 10:55:00 投稿者:【ロッシ高橋】
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北海道ツアー日記 その2

北海道に行って、帰ってきて早や一週間経ってしまったわけですが、その間仕事に研修にCGC夜のエンデューロお手伝いなどなど、殆ど自宅に居ない一週間を過ごしてました       それに加えて慢性的な寝不足で体調崩しそう       今日からちょっと生活のリズムを戻そ        あ、CGC参加の皆さん、たいへんお疲れ様でした!       参加者全員の熱い走りを拝見してましたが、ホント重いトレール車でも頑張ってる人が多くて、エンデューロって人気あるんだな~と再確認しました         パドックの夜店みたいな雰囲気も見てて面白かった       特に団体戦っていいよね ^ ^       なみあいのコースも認知度が徐々に上がってきたし、行ったみんなが絶賛するオモロイコースと、パドック周りも綺麗でバイクも体もちゃんと洗える抜群のホスピタリティを備えてるので、興味ある方はぜひ行ってみて        

 

さて、北海道ツアーの続きです     9月4日金曜日   朝8時起床 すぐバイキングで朝食     9時ジャストには今回北海道に行くキッカケを作っていただいた沖村さんが到着       今日はいい年したオッサン2人で、初対面にしてデートとお泊り        ぼく、大丈夫かな・・・なんてちょっと不安が (笑)          
その沖村さん   たいへん穏やかな人物ながら、トヨタランクルにトレーラーを引張るワイルドなスタイルであったが、これがそのあとにもっとワイルドなことになるとは、このときに思いもしなかった

今回の旅はバイクがメインなので、いろいろ何処を観光したいかということは全く考えておらず         ただ見知らぬ道を景色見ながらブラブラ走ってるだけで好きな人なので、特にリクエストはしませんでした
でも、とりあえず小樽に行こうかということで一路目指す        小樽到着後、市街地観光に繰り出したとたん、最初は曇っていた天気だったが少しずつ降り出し、やがて雷とともに土砂降りに

おっさんデートの初記念写真     初々しいですな     
ふと立ち寄った観光案内所で無料の傘を貸し出してもらって非常に助かった       傘さしながらの小樽観光もなかなかオツでした     ガラス細工とか有名なんですね       

 

     
ふと立ち寄った六花亭で、昨日浅水さんが激怒したソフトクリーム事件を思い出す     私が代わってここでリベンジ        ココはちゃんと満足の味と量でございましたので、すぐ顔本にアップ     浅水さんの神経を逆撫でしてしまった かな? ^ ^;;;;

その後は道に迷い、迷った先の漁港でお昼ゴハン    
 店に入った途端に中国人の団体さん到着     タイミングが少し悪かった       大量のお客さんに備えて店内でバンバンに魚焼くのはやめてくれ と思ったが後のまつり     程よく全身燻されて昼食終了         それから積丹半島目指すも、ここで沖村さんの車にトラブル発生     トレーラーのヒッチがもげそうになったまった
旅にトラブルはつき物なんだがこれはかなり危険な状態なので、午後は小樽市内の鉄工所や車屋さん巡りとなる

 

  
ちょうど3件目にお邪魔した、大変失礼ながら絶対に営業していないかと思われた鉄工所の社長さんが、たいへん気前良く修理してくれた         「千円でやっちゃるで」 とかおっしゃってて、なんて男前な方なのでしょう

打越鉄工所様         これでなんやかんや2時間くらいかかったかな?     思ったより亀裂も重症で、溶接してなかったら本当にトレーラーを分離発射してたかもしんね         最悪の事態が回避できて良かったなも

 

その鉄工所の向かいに立ってた築何年なの? っておうち   ちゃんと綺麗にしてお住まいでした

      
そんなことで、あっという間に午後終了      今日の宿泊先の定山渓温泉へ向かう      ここでもわんさか中国人観光客到着に鉢合わせ      ココは本当に日本か?と勘違いするほどだった
定山渓のお湯は全く癖のない、温泉臭も殆どしない湯なんだが、源泉の温度が70度オーバーなのでまあまあ熱いのだ       
ほんでもって掛け流しなので、そんなに常時わんさか注いでる訳ではなく、冷ましながらチョロチョロ入れてる感じかな     でも、まあまあでしたね

リボンナポリン   北海道限定のコレ、大好きなんですよ      風呂上りの晩酌

夜は気温15度くらいだったかな     とても涼しくて快適      夜のバイキングもなかなか     あれで朝晩飯付きで8千円しなかったと聞いて驚いた
でも、翌朝のバイキングは朝6時半からスタート早々大混雑で、もの凄い行列         何とか私は食べれたけど、出発が予定より30分ほど遅れた       さて、いよいよ本来の目的地、元気村にゴーです

続く。   
              

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投稿日時:2015/09/15 11:54:00 投稿者:【ロッシ高橋】
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北海道ツアー日記 その1

 9月3日木曜日 雨

 中部国際空港まではウチから電車でおよそ1時間ちょい     飛行機は5時半フライトだが、かなり早めの12時半に自宅を出発             公共交通機関は突発的な事故が怖いので、かなり早めの出発です           当初は自転車で最寄の駅まで行く気マンマンだったが、いざ20キロ超のキャリーバッグを前カゴに載せたら、とてもじゃないがペダルを漕げたもんじゃない           仕方なくタクシーを呼んだ           しかし、 昼間平日の移動は混んでなくてイイね

      

空港には2時頃に着いちゃった              腹ごしらえのため、スカイデッキにあるマルハ食堂でえびふりゃー定食1800円を食したが、なんや量がイマイチやったわ            明日から北海道で海の幸喰うのに失敗したなぁ

 

そうこうしてるうちに3時になり、搭乗手続きの時間になる         ここでちょっとしたトラブル発生         先方への手土産に名古屋ういろうを購入          パンパンのキャリーバッグに無理やり詰め込み、いざ検査に持ち込んだら、なんとバッグが返品された            よく見たらロックの爪が片方掛かってなかったらしい      
慌ててロックしようとするも全然引っかからず焦る          最後にはバッグを足で踏んずけて、無理やりはめたけど、変な汗かいた       でもこのバッグ 実はそれだけでは済まなくて、駅に着いてすぐに足のコロコロのゴム部分がもげ、プラスチックの直径4センチくらいのホイルだけになってしまった     これでずっと移動かよと思うと切なくなった

  
飛行機の搭乗は3年ぶりかな         しかも機上の独り旅なんで、いろいろ勝手がわからないままも、何とかなるもんだ           因みに選んだ便はジェットスター         圧倒的に安く、往復2万4千円くらい          オプションで事前に手荷物を25キロにバージョンアップしたんだけど、事前情報では搭乗直前にバージョンアップするとめちゃ高いと言うてたから、皆さん気をつけてね      
しかし、安かろう良かろうなんてモノは世の中にそうあるもんじゃないが、いかんせん座席が狭い!           しかも角度が直立で、肘掛も隣と同じやし     ウトウト寝るのもちょっと至難なんですな           まぁ我慢するしかないけど           今日は天気悪いんで、雲しか見えん      残念ぢゃ


新千歳空港は7時半に到着       札幌まで電車で移動し、駅まで迎えに来てくれたモトバレーゼの浅水さん福田さんと合流      滞在中はお世話になります          挨拶もそこそこに、ホテルに一度チェックイン          それから札幌駅近くの居酒屋 うお屋一丁へ          タラバカニ、刺身、唐揚げ、ポテトなどなど    これぞ北海道な飯をたらふく頂く        私的には感動の旨さでしたが、あれで普通みたい        でも、最後に頼んだソフトクリームの量の少なさに、浅水さん大激怒 (笑)          店のバイトの兄ちゃん、苦笑いして後ずさって行った          その激怒の様子を顔本で見た方も多いのでは ^ ^

その後ホテルまで送ってもらい、ほんの少しだけ狸通りを散歩した      知らない土地の散策はいろいろオモロイです       でも今日は夜勤明けで来たので、明日からのことを考えると少しは寝なくては    散歩もそこそこに、1時には就寝      明日は沖村さんと一日道内観光なんで      

続く。           

 

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投稿日時:2015/09/09 17:57:00 投稿者:【ロッシ高橋】
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まずは帰宅

 楽しい時間はあっという間に過ぎ去ってしまいます      まずは帰宅報告まで

沖村昭子さん作    なんと嬉しいことでしょ(泣)        やっぱね、世の中2番じゃダメなんですよ レン〇ーさん

北海道元気村ハードエンデューロスクールツアー    参加された皆さん、楽しんでいただけたましたでしょうか?      最近はちょくちょくスクールをやらせていただいてますが、ついつい途中からスクールを忘れて自分が練習しだすので、その悪い癖がなかなか抜け出せません (汗)      今回も初めて走らせてもらえる会場「元気村」の奥深さに魅了され、ついつい練習モードに切り替わっちゃってすみませんでした ^^;;;

そんな元気村へ、当初は私個人で勝手に行くぞー  っと宣言したようなものなのですが、いろんな方を巻き込んで結構大掛かりなイベントになってしまいました       関わっていただいた全ての方々に感謝いたします     2日間で延べ60人ほどになったとか    スゴっ!

そんな私に見えるカタチで応援してくれた参加者の方々     せめて把握している範囲でお名前だけ紹介させてください          順不同です

沖村さん、佐々木さん、浅水さん、福田さん、山田さん、式部さん、柴沼さん、掛水さん、星さん、小林さん、今野さん、松田さん、瀧田さん、片桐さん、加藤さん、佐伯さん、沼口さん、五十嵐さん、林さん、飯田さん夫妻、佐々木さん、obanaさん、久島さん、ながぐつさん・・?、みよしさん、JENSさん、高見さん、高私さん、鈴木さん、滝沢さん    ほか  

今夜はドロドロになったウェア類の洗濯祭りで大変だったので、このツアーのレポートはまた後日ということで                 お疲れ様でした。

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投稿日時:2015/09/07 23:38:00 投稿者:【ロッシ高橋】
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モンキースクランブル遠征日記 本戦編

今日は身内だけでささやかに、ひつまぶしで有名な蓬莱軒で祝勝会をしてもらいました        いつもやりたい放題好きな事をやらせてもらって、本当にありがとネ!!      この環境に日々感謝しています

 


さて、本戦のお話にいきませう

まず今回は予選があって、それによって本戦のグリッドが決まるというもの        予選コースは僕のあんまし好きではないフラットな全開系約3分くらいのコース       
そして、タイムの良かった2人づつが1分ごとにスタート     
その分後半になればなるほど時間のロスがある分は、ゴール時に差し引かれるというルールがありました   その詳細はこういうふうね

主催者小松さんのブログより http://oyz.blog22.fc2.com/blog-entry-991.html


これはね、全ての選手に非常に公平で良かったと思いますよ        特に我々腹黒ゼッケンはセクションの難易度によっては後半スタートのハンデが巻き返せず、事実取り返しのつかない大会もありましたから          


それはさておき、僕としては予選の順位は特に重視しておらず、だいたい悪くて4列以内ならオッケー      タイヤの慣らし程度の思惑で挑みました           結果は予選タイム4位の2列目スタート      
1位とは10秒くらいの差は有ったようですが、あんな走りではそんなもんでしょう          でも上位のお二人、カズト君とタックさんは当日の会場入りで下見をしていない     そしてお隣の菊池プロも侮れない存在    
けど、どこかで頭に出ればしっかり下見をしている僕は圧倒的に有利だな  とは思っていました
すると、やはりセクション2のヒルアンドンで早くも頭になってしまった            しばらくタックさんもくっついてきたけど、いかんせんタックさんは下見してないだけでなく前日一睡もしていないらしい        
たいへんお気の毒ですが、ラインも盗まれたくないので早々と振り切ることにしました        あとは本当に独り旅       一周目は今大会最速タイムを記録したけど、誰にも邪魔されないのでそんなもんでしょう
コースも普段練習している感じそのまんまなので、その1周目は殆ど全部のセクションをほぼ1発で抜けて行ったと思います

  

小松さん、ありがたくお写真いただきました ^ ^

あとの周回は難しいヒルで、悪くても4回くらいの失敗をしつつ、公式タイムはこんな感じ 
Lap01=0:21:50  Lap02=0:24:46  Lap03=0:45:44  Lap04=0:22:37  Lap05=0:24:23 Lap06=0:28:47

因みにこのLap3の45分に、実はまた物語がありましてね          順調に周回していた3週目のセクション10の亀九朗沢でのことです
ココで後から急激にくっついてくるライダーが居て、気になって振り返ったらカズト君が居たんです     「え~! もう追いついてきたの?」と一瞬焦って少しペースを上げました(でも、実は周回遅れだったらしい)  
そんな心理的に焦っていたところで、この沢の最後に少し難所がある場所の手前のコーステープがさっきと違って張り変っていたんです      ははーん さっきジミーちゃんと誰かがもがいてたところだから、ひょっとしてカットしたのかな~と勝手に判断
私の頭の中にも小さな金子さんが出てきて、「たかはしく~ん こっちだよ」という神の声が聞こえました            ところがコレが、後になって聞いたら単にテープが切れてそっちに行くようになってたそうな             
本物の金子さんも間違えて行ったけど、戻ったらしい       僕はその判断をしなかった    

ということで、主催者判断でこの周は無かったことに(笑)      なので、このこの45秒というのは3周目と4周目の合計タイムとなってます
今回6週走れば終了のルールでしたが、私は罰ゲームとして7週走らせていただいたという何ともいつも通りというか、なんちゅうか本中華 ^^       でも周回中は最悪で失格ということも視野において中盤は相当しょげながら走っていたので、本当に良かったです          決してわざとズルした訳じゃないけど、以後気をつけます
そして小松さんの温情に心から感謝しています     

あと困った事といえば、最終周に亀九朗の入り口のヤチにスッポリ嵌まったことかな      我ながら終わったと思いました      いままでの大会中で初めて自分のスタックベルトでバイクを持ち上げたかもしれん貴重な経験をしました  
あとはこれも最終周に、下りで左の木に当たって吹っ飛んで右手を捻った     やっぱ相当疲れていたのでね      今回はそんなもんでしょうか      結果、目標どおり無事に一位を獲れて良かったです

 

 


これでチャンピオンシップのポイントも単独首位に立ち、あと残る2回の大会を有利に進めることができそうです         特に次回は名実共に日本最凶のセクションが待ち受ける池の平戦            これは絶対に外せません         勝って益々兜の緒は締めないと  という思いを持って挑みます!


最後に、当日はわざわざ観戦に来ていただきコースサイドから暖かく応援していただいた方も沢山いらして、中年の星としては一層頑張んなきゃという感じです
主催していただいているスタッフの方々の情熱も素晴らしいし、おもてなしも終始温かかったです!        絶対に来年も行きますね

この手のレースの本場は今のところ西日本ばかりですが、東日本ももっと盛り上げていかなくてはいけないな 

 

 

ところで新型のYZ250FX     今僕が乗っている仕様(エンヂューロ専用足回り、アンダーガード、ファンなど)は標準装備なうえにセルが付いて、しかも極低速の1速が改善されてメチャ使いやすくなっているらしい            すでに事前情報はキャッチしております          リアも18インチだし、ゲコタに換装すること以外は何にもしなくていい感じなのかな

そして値段も激安の77万!?      僕がかねてから申し上げている、あとはセルが付けば4ストでは難所系最強!         という仕様がそのまま市販化されます       いやはや、ヤマハさんは本気ですね       僕もささやかながら応援しています 

 

そして、いつも応援していただいているIRC様      次回はかなり遠方になりますが、また宜しくお願い致します。

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投稿日時:2014/10/22 23:47:00 投稿者:【ロッシ高橋】
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Gネット戦 モンキースクランブル遠征日記 その1

 筋肉痛がなかなかゴイスな火曜日    昨日は仕事だったので、本日は積みっぱなしだった荷物の片付けをしなくてはいけないのですが、その前にいろいろ回顧しておきます
今回の遠征は時間的な余裕もあって、約550キロ余りの距離を独り下道で行くことにしました       運転だけにかかった時間は集計すると、だいたい16時間くらいか?     連続で走ったわけではないので、それくらいの時間は全然平気なのです
まるでか〇やさんみたいになってきたと思う今日この頃


長野経由で遠征するにあたり、まずは先日急逝した知人に逢いに行ってきました        ちょうどお葬式の日に遠方にいたので、やっと逢うことができて心のモヤモヤが晴れました
お父さんもお母さんも見た目は変わりなく安心なんだけど、やっぱ寂しいですよ           ジャンルは違えど、俺はもう少しこっちの世界でバイクに乗って楽しんでるよ 


その後は野沢温泉で外湯をいくつかはしご     心も体もフニャフニャになった体で一路新潟に向けてひた走り、道中はこれまたいろんな場所の観光を楽しみつつ福島入り


今回も自転車を積載してきたので、翌日はヒルクライムに出掛けることに決めていましたが、朝から生憎の雨             しかも風が凄くてまるで台風かとおもったけど、昼から奇跡的に雨だけはあがった    
その隙を見逃さず、最寄の道の駅から磐梯山ゴールドラインへと出発

紅葉まっさかりでしたね      

 

幻の滝とか    

 

そんな景色を写真に収めながら約2時間くらいかけて峠の頂上へ 

 

 

その勢いで磐梯山にも上ろうかと思ったけど、熊怖えぇからやめた

そして帰りのダウンヒルでのことです
折からの向かい風に負けじとアホみたいにペダルを漕いで、右コーナーに差し掛かりました            すると、対向車線から急に私のほうに向かって走ってくる一台の車がっ       
そこは丁度景色の良い空き地があって、そこに入ろうとしていたのは分かるが、ちゃんと対向車線見てくれよ         ギリギリ寸前で回避できたけど、自転車は結構な感じでジャックナイフ走行させてもらいました       それ、僕得意だから回避できたけど普通なら谷底へ猫まっしぐらだったぞなもし    
あと1秒僕が遅かったら恐ろしい結果になっただろうけど、これは週末の大会に向けての厄落としだった  などど、いつものようにポジティブに考える

       
その夜は会津若松の御宿東鳳で少しリッチな風呂に入り、喜多方市へ      巷で良く聞く喜多方ラーメンを食するためです         国道にあったラーメン屋さんでしたが、おいしゅうございました!


翌日、土曜日は5時半に起きて、磐梯吾妻スカイラインへ        せっかくココまできたんだから、絶対見逃せない場所だったのですよ

 


山頂駐車場へ到着     ゴーっと煙を吐いていましたよ

 

 

その横にある小富士まで徒歩で登る         誰も居なきゃYZで行くのだが、さすがにそれはね(汗) 

 

 

お鉢ってのは、要は噴火口ネ     しかし、すっげえ吹っ飛んだもんだ        直径1キロは余裕である     今日はコース下見もあるのでホドホドにしようかと思ったけど、何気に昨日から体を酷使していて脚にキテルのが分かった    けど、ここが根っからのM    お鉢を一週ジョギングしてもうた

      

その後は会場に、おそらく選手としては一番に入り設営開始      金子師匠、ジミーちゃん、マサル君と下見にコースの下見に行く
セクションごとにあーでもなーいこーでもない    キャンバー嫌や  下り怖えぇ   登りやたら長ぇ   などなど     全開で平地を移動する区間はまるで無し         
でも、コレって冷静に考えたらいつもの練習どおりの感じなんですよね            でも練習ではもっとアレなんで、友達がどんどん減ってるのはご承知の通り(笑)    
そんなこんなで夜になり、主催者側のご好意で用意したもらった牛丼、トン汁、漬物はめっちゃ旨かったです!         また来年も予定立てて行くので、食べたいな~

全国各地から役者も揃い、次回は本戦の回顧へと続く。

 

 リラックスしているマサル氏   笑    

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投稿日時:2014/10/21 13:32:00 投稿者:【ロッシ高橋】
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束の間

 この祝日はバイクにも乗らず、珍しく家族サービス  

毎年一回は必ず訪れる乗鞍岳        紅葉はまだ麓まで下りてませんので、来月もう一回行かないとイカンかな             またバイク2台乗せてツーリングにイコ          この日だけ終日ツーリングにはサイコーな1日でした  

 

    

 

海の貴婦人も見てきました         せっかく富山まで行ったけど駆け足だったので、今回はカドちゃんの会社も訪問せず スマンチョ              目的は氷見のシースー           最高に旨かった!

 

    

帰路途中はゲロにある喫茶店に寄って帰った       時計だらけの、なかなか良い雰囲気のお店です            しかし、こういったコーヒー専門店は一杯で500円相当なのでオイラ独りでは絶対に行かない         だって、500円もあればダーフリで部品買えるし・・・いや、ちょっと無理か(笑)

ところでさっき車屋から連絡があった        ハイエースの修理費は90相当になりそうだとか      前の100系もそれくらいだった(しかも自腹)ので特に驚きはないけど、ハイエース乗りの方は事故した時は覚悟をしておいたほうがよろしいかと。 

           

 

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投稿日時:2014/09/25 12:55:00 投稿者:【ロッシ高橋】
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